修繕周期12年→15年、18年延長に注意!

これは高い建設材料を売る修繕周期を延ばすことができるという口実です。
気をつけてくださいね。

大切なことは汚れが目立たなくなるように細部の取り合いの金物が必要になります。

劣化年数は個別性が高いので延長など確約出来るはずがないのです。

あの手、この手を駆使して修繕積立金を全て使わすことが目的なのがミエミエ。

お客様を誤解させるような表現はよろしくないですね・・・と思うのです。